アニマルコミュニケーションを通じて思ったことなど、連続で書いてきました。
第1回では考え方の違い、偏見などについて。
第2回では今を生きることについて。
第3回では真面目すぎなくてもということを。
第4回では動物の愛について。
それぞれざっくりと書いております。動物にご興味のない方でも、なにかの参考となるものがあったならありがたいです。同じ星に生きている命同士、教わることもあるのです。
動物の言葉を聞くこと、その言葉を届けることは、私にとってさまざまなことを学ぶ機会となっています。多くの「想い」も教わる機会となっています。
動物の言葉を聞くこと、その言葉を届けることは、私にとってさまざまなことを学ぶ機会となっています。多くの「想い」も教わる機会となっています。
動物だけど家族なの。
たかが動物って思われるけれど大切な家族なの。
少しでも、この子が良くなるように。
穏やかでいられるように。
気持ちよく暮らせるように。
ちょっとでも何かをしてあげられたら。
せめて、せめて、ほんの少しでも。
何となく伝えたいことは分かっている気がするけれど、
それでも、 やっぱり伝えたいし、聞いてもらいたいし、知りたいし。
旅立っていった子であるならば、
伝えたかったたくさんの言葉を届けたい。
痛みに耐えた姿に、よく頑張ったと声を掛けたいし、
今までありがとう、大好きだよって言いたいし。
後悔や、感謝や、誇らしいってことや、愛を、
いっぱい伝えたい。
心をもっと通わせたい。
この子の気持ちをもっと知りたい。
せめて、何かのとても小さなことでもいいから。
そういういっぱいの想いが、いただいた依頼の奥に込められています。もちろん、動物の側にも伝えたいことがたくさんあります。たかが動物って思われるけれど大切な家族なの。
少しでも、この子が良くなるように。
穏やかでいられるように。
気持ちよく暮らせるように。
ちょっとでも何かをしてあげられたら。
せめて、せめて、ほんの少しでも。
何となく伝えたいことは分かっている気がするけれど、
それでも、 やっぱり伝えたいし、聞いてもらいたいし、知りたいし。
旅立っていった子であるならば、
伝えたかったたくさんの言葉を届けたい。
痛みに耐えた姿に、よく頑張ったと声を掛けたいし、
今までありがとう、大好きだよって言いたいし。
後悔や、感謝や、誇らしいってことや、愛を、
いっぱい伝えたい。
心をもっと通わせたい。
この子の気持ちをもっと知りたい。
せめて、何かのとても小さなことでもいいから。
何をしてても、いつでも大好きだってこと。
喋っていること全部は理解できないから、
えへへ(笑)ってことも。
言葉は分からなくても、
いつだって心はずっと繋がっていること。
旅立ってしまって、
住む世界は違っているけれど、
心の結びつきはいつまでも消え去らないこと。
愛されて幸せだと言うこと。
人と動物がそれぞれ持つ、たくさんの想い、思いやり、愛。その想い、その声をできるだけしっかりと届けようと、日々尽力しています。喋っていること全部は理解できないから、
えへへ(笑)ってことも。
言葉は分からなくても、
いつだって心はずっと繋がっていること。
旅立ってしまって、
住む世界は違っているけれど、
心の結びつきはいつまでも消え去らないこと。
愛されて幸せだと言うこと。
人と動物の心と心を繋げていくことで、お互いが、より幸せに生きていく手立ての1つとして活用していただけたら、これ以上の喜びはないと思っています。
アニマルコミュニケーションは、動物家族と人、それぞれを癒し、励まし、喜びや気づきを与えてくれます。
飼い主さんの「少しでも」「せめて」という想いに、もっと応えていけるように、今後とも精進していきますのでどうぞ宜しくお願いします。
色々と書きましたが、私、アニマルコミュニケーションがとっても楽しくて、大好きです😊





