赤毛のアン 新装版「赤毛のアン」をとても楽しく読みました。 本でも音楽でも、読むとき聴くときの状態や年齢で感じ方ってやっぱり変わってくるんですね。 姿形は年相応(?)になってきますが、心のどこかではいつだって、プリンス・エドワード島に憧れる気持ちが残っています。 今回、また読ん... Books 2009/08/20