明日で彼岸明けとなりますね。ここのところ、生きることを考えさせられる出来事があったりしています。
あなたは、しっかりと生きていますか?
魂は生まれ変わるかもしれないけれど、あなたという人は今回1度限りです。迷いながらでも、間違ったりしながらでも、精いっぱい生きていけるといいですよね。
今、あなたが直面していること、これまであなたが体験したこと、これからあなたが出会っていくこと、あなたっていう人生劇場のエッセンスです。語るエピソートも繰り広げられる諸々も、な〜んにもないドラマって面白くないでしょ?
あなたの人生の主役はあなた自身です。主役ですもの、いろんなことございます。ガンバレ、今日を生きる私たち!
さて、お彼岸ということで、アニマルコミュニケーションから伝えられたものをご紹介しています。
亡くなった動物は、こちらで生きている家族のことをとても大切に思っています。
いろいろな言い方や伝え方をしてくれるけれど、それぞれ根底には、
〈大切にしてくれてありがとう〉
〈いつまでも思っていてくれてありがとう〉
〈しあわせだったよ〉
〈だからね、私がいなくなっても、しあわせでいてほしいな〉
〈お母さんの笑顔が大好きだったよ〉
〈だからね、たくさん笑っていてね〉
などという想いがいっぱい溢れています。
今の私に伝えられる語彙を使ってお伝えしていて、それは彼らが伝えてくれている100%ではないかもしれません。そうなるように努力していますが、彼らの愛を全部伝えられているかは分かりません。
それでも、彼らが生きている家族に向けて、感謝と愛をずっと贈り続けていることを、なんとかお伝えできたらと思っています。
誰かを誰かが想う気持ちって、とっても純粋で強くあったかい力です。これが本当の愛で、動物と人との間にあるんです。人が思っているよりもずっと、動物たちは純粋に想ってくれているんです。
それでも、彼らが生きている家族に向けて、感謝と愛をずっと贈り続けていることを、なんとかお伝えできたらと思っています。
誰かを誰かが想う気持ちって、とっても純粋で強くあったかい力です。これが本当の愛で、動物と人との間にあるんです。人が思っているよりもずっと、動物たちは純粋に想ってくれているんです。
これってね、人間でも変わらないのじゃないかって思います。亡き人たちは、こちらで生きている者に、「達者で暮らせよ」なんて思っているかもしれません。「いろいろあって大変かもしれないけど、負けんなよ」ってね。
さぁ、生きている私たち、主役なんだから、泣き言を言ったって、みっともないことしたって、図太く暮らしていきましょう。情けなくたって構わないから、しっかりと生きましょう。
そしてアニマルコミュニケーションでは、寄付金が付いております。
こちらを本日、ファミーユさんに寄付いたしました。
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| 一部、画像処理しております。 |
また、この寄付の前にもファミーユさんのシェルター用に物資の送付を行っております(ここでご紹介くださいました)。
アニマルコミュニケーション、その他の天使のまんまるの各種サービスから寄付することが出来ました。ご協力くださいました方々に、篤く御礼申し上げます。どうもありがとうございました。
今日もまたお読みくださいましてありがとうございます。
たくさんの愛と感謝を。





