【信じる】という意味を持つ「2」がいっぱいの今日は、先日の『今日のメッセージ』からのお話をしていきます。
その前に、昨日の『新月ワーク』にご参加いただきましてありがとうございます。さあ、もう始まっていますよ!新しいあなたが、どんどんと輝いていくことを応援しています。
それでは今日のお話に入ります。
自信がある振り?
そんなことで自信が持てるの?
そう思われるかもしれません。
自信がない時、どうしたらいいのか、ぐるぐると考え込んでしまっているのなら、この方法を試してみるのも1つです。
自信のある振りをするのです。
例を挙げましょう。
自信のない時には、こういうこともあります。
誰でも最初から自信というものを持ってはいません。
ちょっとずつちょっとずつ積み重ねていって、「自分を信用していける」「自分の力や価値を信じられる」と思っていって、自信を育てていくものなのだと思います。
最初から自信がある場合は、過信あるいは自分を過大評価している場合も多いので、自らをよく見つめることも大事ですが、愉快なナルシストさんなら生きていくのも上手なので、ここであれこれ書く必要もないでしょう。
自信を育てていく上で、「振り」というのは、いい働きをしていってくれるものです。
上の【自信のある振りバージョン】の最後「気がする」に下線を引いていますが、これもまた重要なものです。
「振り」
「気がする」
どちらも確実なものではありません。でも、それが良いのです。それが自信を育てていくものになるのです。
この話はもう少し続きますので、続きは次回に。
今日もまたお読みくださいましてありがとうございます。
たくさんの愛と感謝を込めて。
ムテンの日記は毎日更新中♪
その前に、昨日の『新月ワーク』にご参加いただきましてありがとうございます。さあ、もう始まっていますよ!新しいあなたが、どんどんと輝いていくことを応援しています。
それでは今日のお話に入ります。
今日のメッセージ自信が無い時、
どうしたら自信を持てるか、
考えることもあるでしょう。
その1つの方法です。
「振り」です。
自信がある「振り」をするのです。
振りをしていくうちに、
周りにも自分にも、
自信を持っているように見えていきます。
やがて本物に育っていくでしょう。(2022/01/27)
どうしたら自信を持てるか、
考えることもあるでしょう。
その1つの方法です。
「振り」です。
自信がある「振り」をするのです。
振りをしていくうちに、
周りにも自分にも、
自信を持っているように見えていきます。
やがて本物に育っていくでしょう。(2022/01/27)
自信がある振り?
そんなことで自信が持てるの?
そう思われるかもしれません。
自信がない時、どうしたらいいのか、ぐるぐると考え込んでしまっているのなら、この方法を試してみるのも1つです。
自信のある振りをするのです。
例を挙げましょう。
私は占い師。
なりたてのほやほやなので全然、自信がない。
ある日、先輩の代わりに占いの館で占うことになっちゃった。
なりたてのほやほやなので全然、自信がない。
ある日、先輩の代わりに占いの館で占うことになっちゃった。
【自信がないバージョン】
お客さん、来ないといいけど。
こういう時に限って、来ちゃう。
どうしよう。全然、自信ない。
お客さんも、私が挙動不審だから、
この人大丈夫かしらって目で見てる。
どうしよう、どうしよう。
お客さん、来ないといいけど。
こういう時に限って、来ちゃう。
どうしよう。全然、自信ない。
お客さんも、私が挙動不審だから、
この人大丈夫かしらって目で見てる。
どうしよう、どうしよう。
自信のない時には、こういうこともあります。
【自信のある振りバージョン】
お客さん、来るのかな。
来ないといい気もするけど。
でも、来ちゃうよな。
よし!
自信はないけど、
自信のある振りだけならできるから、
振りだけしてみよう。
平気な顔をして占ってみよう。
お客さん、いろんなこと話してくれるな。
私のこと、信用してくれたんだな。
自信のある振りだけど、
だんだん自信付いていく気がする。
お客さん、来るのかな。
来ないといい気もするけど。
でも、来ちゃうよな。
よし!
自信はないけど、
自信のある振りだけならできるから、
振りだけしてみよう。
平気な顔をして占ってみよう。
お客さん、いろんなこと話してくれるな。
私のこと、信用してくれたんだな。
自信のある振りだけど、
だんだん自信付いていく気がする。
誰でも最初から自信というものを持ってはいません。
ちょっとずつちょっとずつ積み重ねていって、「自分を信用していける」「自分の力や価値を信じられる」と思っていって、自信を育てていくものなのだと思います。
最初から自信がある場合は、過信あるいは自分を過大評価している場合も多いので、自らをよく見つめることも大事ですが、愉快なナルシストさんなら生きていくのも上手なので、ここであれこれ書く必要もないでしょう。
自信を育てていく上で、「振り」というのは、いい働きをしていってくれるものです。
上の【自信のある振りバージョン】の最後「気がする」に下線を引いていますが、これもまた重要なものです。
「振り」
「気がする」
どちらも確実なものではありません。でも、それが良いのです。それが自信を育てていくものになるのです。
この話はもう少し続きますので、続きは次回に。
今日もまたお読みくださいましてありがとうございます。
たくさんの愛と感謝を込めて。
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