しあわせのお話の続きです。
しあわせになるコツは感謝をすること。
では、感謝はどういう状態から生まれてくるものでしょう。
カッカと怒っていたり、愚痴をこぼしている時に感謝の想いが浮かびますか?なかなか難しいのではないでしょうか。
美しいものを見て「あぁ、ありがたいな」「しあわせだな」と感じることはありませんか?
そういう時って『素直』な状態なのです。
美しいものを見て美しいと感じられるのは当たり前のことですが、心が荒んでいたり、傷つきすぎていたり、怒りで占領されていると、『素直』に感じることが出来ず、何も感じなかったり、逆に悪態ついたりしちゃったりします。
『素直さ』とは離れた場所にいる時には、『感謝』も感じられないし、『しあわせ』でもないのです。『素直』であることはしあわせの要素の1つなのです。
物事を複雑にしているのは私たち自身なのでしょう。
素直に感動すること、素直に味わうことで、魂も心も五感も喜んでいきます。
誰かのアドバイスも全面的に取り入れなくてもいいけれど、「いいな〜」とか「あぁ、そうか」とか思うものは素直に取り入れる。
暮らしの中に素直さを入れていくとご褒美が増えていくのです。ふとしたものの中にヒントがあったり、メッセージを感じることが増えていきます。その頻度が増していくのです。
反対を考えてみましょう。『素直』の反対は『意地っ張り』なのです。
意地を張って美しいものを見ても感動しない。ふとしたものの中に何かのヒントがあっても、ヒントそのものに気づかなかったり、そもそもヒントが偶然あるわけないと頭から否定する。
メッセージなんて自然にありゃしないし、それは思い込みか妄想。そういうものなどありはしない。
意地っ張りズムって感じです。だけど、これもまた「あり」だと思います。
どちらがいいとか悪いとかというよりも、どちらが豊かな暮らしを送れるかという観点でとらえていけばいいのではと思います。そしてハートで感じ取っていけばいいのではないでしょうか。
メッセージなんて自然にありゃしないし、それは思い込みか妄想。そういうものなどありはしない。
意地っ張りズムって感じです。だけど、これもまた「あり」だと思います。
どちらがいいとか悪いとかというよりも、どちらが豊かな暮らしを送れるかという観点でとらえていけばいいのではと思います。そしてハートで感じ取っていけばいいのではないでしょうか。
しあわせは頭で考えるものじゃなくて、ハートで感じ取っていくものだから。
素直でいる時、意地っ張りになっている時、ハートはどんな感じでしょうか?感じ取っていくこと大切です。
というわけで、しあわせになるコツ、次回へ続きます。
今日もまたお読みくださいましてありがとうございます。
たくさんの愛と感謝を。
〜 今日のいいこと 〜
☆ 今日もケモノさんたちは、のんびりと暮らしています。
☆ アニマルコミュニケーションを行っていると、
素直でいる時、意地っ張りになっている時、ハートはどんな感じでしょうか?感じ取っていくこと大切です。
というわけで、しあわせになるコツ、次回へ続きます。
今日もまたお読みくださいましてありがとうございます。
たくさんの愛と感謝を。
〜 今日のいいこと 〜
☆ 今日もケモノさんたちは、のんびりと暮らしています。
☆ アニマルコミュニケーションを行っていると、
人と動物がいかに想い合っているのか、教えられます。
通訳者として冷静にコミュニケーションしていますが、
感動して涙が出てくることも、多々あります。
しあわせな仕事、させていただいています。
ありがとうございます。
☆ 生あること。
〜 ☆ ☆ 〜
通訳者として冷静にコミュニケーションしていますが、
感動して涙が出てくることも、多々あります。
しあわせな仕事、させていただいています。
ありがとうございます。
☆ 生あること。
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