ご自分で行うことが出来る簡単な方法を、ご紹介しています。専門的な知識やスピリチュアルな感覚などがあってもなくてもちっとも構いません。
では、始めていきましょう。
今日は、第1チャクラ(ルートチャクラ、ムーラダーラ)です。
位置は上の図にあるように、背骨の一番下、会陰部のあたりです。
このあたりを意識しながら、上のシンボルを見つめていきます。原色なので目が疲れてくると思いますので、目を閉じて色のイメージだけを思い浮かべて、下の言葉を心の中でいいので唱えてみてください。
余裕のある人は、そう想いながら、赤色の玉に包まれていくご自分を想像してください。
それだけです。
時間はお好きなだけ、どうぞ。ゆっくりでもいいし、寝る前に唱えてお休みになってもいいし、ほんの少しの間だけでも大丈夫です。意識を向けることと言葉がなによりの力となります。
ここから下は、もうちょっとだけ詳しいご説明です。
第1チャクラは大地に一番近いチャクラです。
大地とともにあること、それは《生きる》ということ。《ありのままの自分》であるということ。
このあたりを意識しながら、上のシンボルを見つめていきます。原色なので目が疲れてくると思いますので、目を閉じて色のイメージだけを思い浮かべて、下の言葉を心の中でいいので唱えてみてください。
「この色と同じ色で、自分のチャクラも輝いている!」
「これからも、輝いていく!」
「これからも、輝いていく!」
余裕のある人は、そう想いながら、赤色の玉に包まれていくご自分を想像してください。
それだけです。
時間はお好きなだけ、どうぞ。ゆっくりでもいいし、寝る前に唱えてお休みになってもいいし、ほんの少しの間だけでも大丈夫です。意識を向けることと言葉がなによりの力となります。
ここから下は、もうちょっとだけ詳しいご説明です。
第1チャクラは大地に一番近いチャクラです。
大地とともにあること、それは《生きる》ということ。《ありのままの自分》であるということ。





