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心臓弁膜症その後

2025/09/23
昨日はロンの定期検診&トリミングでした。

目の方は、ぼちぼち。皮膚は調子がいいです。多少、脇の下あたりが赤いけれど、それでもこれまでに比べたら、かなりいい感じで嬉しい。

そして、心臓弁膜症はと言うと、6段階の2段階を1に近づいたり、3に近づいたりしていたのが、おそらく1というくらいの、初見で診てもらったら「弁膜症ではありませんレベル」だと言われました。

老犬では、こんなことは今まで診たことがないと先生も驚いていました。

もちろん、またそのうち悪くなるかもしれませんが、とりあえず「今」がいいのだからそれでいい。

2年前に兆候が出て、それから投薬を続けて、あとは普通に生活。たまに夏場なんて暑いのに猛ダッシュ…・(←バカですよね〜、全く。そこそこで切り上げさせますが、かなり走りたい様子)

ヒーリングをしているのかって言うと特にはしておりません。とりたてて何もしていなくて、ただ、呑気に家族全員暮らしていることくらい。

年をとって、犬も人もどこか悪くなるのは当たり前だから、それはそれで仕方のないことだと割り切って、こだわらずに暮らしているだけ。

それでもミラクルはあるのですね。それがとっても嬉しかった。

今を生きている小さな命が、病とともに生き抜いてくれていることが、ささやかだけど、いちばんの歓びです。ありがとう、天界のみんな!


今日もまた、お読みいただきましてありがとうございます。
天使や精霊達からのたくさんの愛と祝福を

〜 今日のいいこと 〜

☆ 今日もワンコは、マイペースで暮らしています。

☆ 資料作成も、だいぶいい感じで進んでいます。

☆ 夏のトマトは、やっぱり美味しい。

〜 ☆ ☆ 〜

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