アンゼルム・グリューン『天使に会える日—あなたをたすける39のエンジェルたち』
を、何度も読み直しています。
この本のエンジェルたちは、大天使という意味ではなくて、ごくごく身近にいるいろんなお役目をしてくれている天使たちのことです。
とっても素敵な言葉がたくさんなのに、頭の中になかなか留まらないので、手を使って書き留めながら読んでいます。
もちろん、天使たちからのメッセージは、いつでもあらゆる形で贈られてくるから、そういう文章は必要はないのかもしれません。
それでも、言葉によるコミュニケーションをしているのだから、少しでも的確に、メッセージとなったものを伝えていくことは大切だと思っています。
そのためには、良質の文章や言葉に触れていくことが一番の方法だと思っています。
40才を過ぎてもなお語彙力不足を痛感するので、それはもう訓練のようなものなのでしょうね。80才になったら、多少は何とかなっているといいなぁ。
今日もまた、お読みいただきましてありがとうございます。
天使や精霊たちからのいっぱいのLOVEを
〜 今日のいいこと 〜
☆ 今日もワンコは楽しそうにお散歩
☆ 美容師さんとインド話で盛り上がる
☆ お味噌汁って、とんでもなく美味しいことに気づいたこと
☆ ピンチはチャンス
〜 ☆ ☆ 〜




